2006年07月23日

壮行試合のお話

 何だかまた空いてますけど…

 こんにちは、加藤 美夏です。
 今バルセロナは昼なんですね。
 だから夏時間ということを差し引いてもまだゲーム前なんですよね。

 とりあえずリレー形式で代表の話を。

 まずは壮行試合。

 結果としてはスコアレスドローに終わったわけだけど、守備はしっかりしていたと思う。
 まあジャパンもちょっとパワーを落としていたのかな、攻撃はそんなにきつくはなかった。
 むしろ北見監督の鋭いクロスの方が怖かった。

 私も途中出場したんだけど、ROOMMATESの時とは違ってやっぱり緊張した。
 何といってもあの井上涼子の代わりに出るんだから。
 涼ちゃんは今でこそWoody BELL'Zの中軸になっているわけだけど、そもそもはこのROOMMATESの初代キャプテンだったわけだし、その涼ちゃんから「後宜しくね」なんていわれたら…
 だからちょっときつかったね、やっぱり。

 それにしても…
 やはり八重さんのつくる守備陣って、凄く安定してるよね。
 八重さんって結構細かくフォーメーションを微調整できるから、いろんな攻撃にすぐ対応できちゃうんだよね。
 何だかWoody BELL'Zがとにかく守備が強い理由を垣間見た気がしました。
 …でもまた第2ステージでは敵になるんだよね、はぁ…

 とにかくそんなこんなでスペインに飛び立ちました。
 それじゃ… 葵、宜しく!


posted by ROOMMATES at 20:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 加藤 美夏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。