2006年08月28日

次のゲームに向けて

 おはようございます、桂木 綾音です。

 …一昨日は最低のゲームをしてしまいました。
 みんな浮き足立っちゃって、で3点入れられたあとはとにかく焦りでみんなあたふたしていたし。

 私もそんな1人だった。3点目取られた直後にイエロー貰って。

 これじゃ北見監督に顔向け出来ない。

 横山監督も次の小波蹴球団戦、オーダーを変えてきました。


 変更点は4つ。
 まずはGK。草薙さんはこの前のFCはばたき戦以来の先発だったんですけど、この前の4失点に続いて3失点ということで、監督もとうとう見切りをつけたみたいです。
 第1ステージ後半好調だった西村さんを次節以降正GKに昇格させる旨の発言をしていました。

 MFはイエローの清川さんに変わって、森下さんを投入。
 ちなみに同じイエローの私は、あえて変えませんでした。
「曲がりなりにも代表を張ったヤツが2戦目でベンチなんて、恥ずかしいからな」
 横山監督はそういっていました。

 そしてFWは全とっかえ。
 安藤さんとシンディのコンビで試してみよう、ということでした。

 最後にPKですが…
 今まではCFが蹴るという約束事にしていました。
 ですので後藤さんやシンディの担当ということにしていました。
 でも横山監督は、
「ただのシュートじゃない。100%決めるつもりで蹴らないとダメだ。だからそれなりに責任の持てるヤツに任せたい」
 ということで、PKをキャプテンの佐野倉さんに蹴ってもらうことに決めました。

「泥臭くてもいい。綺麗な勝ち方なんていらない。まずは勝ち点3を次の小
波蹴球団戦で勝ち取れるように頑張っていこう」
 横山監督はそういって締めました。

 私も同感です。
 どんな結果だっていい。とにかく勝ち点3を挙げられればそれでまずは良しとしよう。
 内容を問うのはその先でもいい。今は勝って自信をつけること。
 私たちに課せられた課題は、単純だけど難しいことかもしれません。
 でもそれが叶うように一生懸命頑張るだけです。


posted by ROOMMATES at 07:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 桂木 綾音 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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